女の子は
大事なものを
机の引き出しにためるクセがある
夕立だ
風がうずまいて
友情も連れ去っていった
わたしの夢は
蝶チョのように儚くても
キミの傍で風に揺れて生きることだ
扉が開いた
気持ちはすがすがしいというより
未来に対する不安だけだった
車の運転が嫌いだ
あんな鉄の塊が
安全に地べたをすべるはずなんかいつまでも無いと思う
最近素直になれました 過去作ヒネクレ者時代の作品 かわいいーっ ので観てやってください 詩(蟲詩)とエッセイ(雑感)、元書道子、癒し、チャネリング、 2013年度詩作は趣味になりました 天然酵母パン 「蟲パン」aoyamachusigmail.com
0 件のコメント:
コメントを投稿