
煌々とてらす月夜
凛とした空気
雨ではじまった秋の始まりは
晴れ渡った自転周期夕餉にその姿を明確にみせる
恥じらいながらその艶やかな白い光を地表に照らしている
激昂
ためらいがちに口を突いて出た言葉は
そもそも
誰のもとに降りつくのか
標準規格すらままならず様子みしながらエレベータの上昇気流により
雨をまた降らす
肌寒い
これは我がままなんだろうか
我を通しすぎなんだろう
きっと・・・
最近素直になれました 過去作ヒネクレ者時代の作品 かわいいーっ ので観てやってください 詩(蟲詩)とエッセイ(雑感)、元書道子、癒し、チャネリング、 2013年度詩作は趣味になりました 天然酵母パン 「蟲パン」aoyamachusigmail.com
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